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メタタグジェネレーター

タイトル、説明文、SNS 用の情報を入力すると、Google やフィードでの見え方がすぐにわかり、head セクションにそのまま貼れるコードができあがります。

1検索結果

目安は 30-60 文字。長いと Google で途中から省略されます。

目安は 70-160 文字。

トラッキング用のパラメータなどを付けない、ページの正規 URL。

インデックス
リンクの追跡

ページは検索エンジンに公開されています。

2SNS とメッセージアプリ

最適なサイズは 1200 × 630 px、JPG または PNG。

Twitter (X) カード

3言語と技術的なタグ

他の言語のページ (hreflang)

プレビュー

実際の表示のおおよそのイメージです。Google がタイトルや説明文を自動で書き換えることもあります。

head 用のコード


          
        
使い方

数分でメタタグが完成

  1. 1項目を入力タイトル、説明文、ページの URL、SNS 用の画像
  2. 2プレビューを確認文字数カウンターで長すぎ・短すぎがわかります
  3. 3コードをコピーページの head セクションか、CMS の SEO 設定に貼り付けます

本当に必要なメタタグ

title は最も重要なタグです。Google の検索結果では青いリンクとして、ブラウザではタブに表示されます。description はリンクの下に出る短い文章です。順位にはほとんど影響しませんが、クリックされるかどうかを左右します。viewport はスマホで正しく表示するため、charset は文字化けを防ぐために必要です。keywords タグは検索エンジンがずっと前から使っていないので、このツールでは追加しません。

canonical: 正規 URL を指定する理由

同じページが複数の URL で開けることはよくあります。UTM パラメータ付き、末尾のスラッシュの有無、www の有無などです。canonical タグはどれが正規の URL かを検索エンジンに伝え、リンクの評価をそこに集めます。つまりこのツールは canonical タグのジェネレーターでもあります。ページの正規 URL を入力すれば、コードにタグが入ります。重複がないページにも canonical を付けておきましょう。その場合は自分自身の URL を指します。

Open Graph と Twitter Card

Telegram、WhatsApp、Facebook、LinkedIn、X でリンクが共有されると、各サービスは Open Graph タグからタイトル、説明文、画像を取得します。タグがないと、ページの適当な部分からプレビューが作られるか、まったく表示されません。画像は 1200 × 630 px ならほぼどこでも使えます。公開後は各サービスのデバッガーでリンクを確認しましょう。SNS は古いプレビューを覚えていて、すぐには更新しません。

FAQ

よくある質問

答えが見つからない場合は、お気軽にお問い合わせください。

  • title は 30-60 文字です。Google は幅約 580 ピクセルでタイトルを省略します。description は 70-160 文字で、パソコンでは約 2 行、スマホではそれより少し短く表示されます。大事な言葉を先頭に置けば、省略されても意味が伝わります。

  • はい、このツールは canonical タグのジェネレーターとしても使えます。「ページの URL」欄に正規 URL を入力すると、コードに link rel="canonical" タグが入ります。同じ URL が og:url にも入るので、SNS でのシェアが 1 つのページとして集計されます。

  • noindex は検索結果に出す必要のないページ用です。カート、マイページ、サイト内検索の結果、下書きなどです。nofollow はページ内のリンクをたどらないようロボットに指示するもので、使う場面はまれです。通常のページは index, follow のままにしましょう。

  • 各サービスはプレビューを数日から数週間キャッシュします。Facebook や LinkedIn のリンクデバッガーでデータを更新しましょう。Telegram ではボット @WebpageBot にリンクを送る方法があります。画像の URL が https:// から始まる完全な形で、ログインなしで開けることも確認してください。

  • いいえ。Google は 10 年以上このタグを使っておらず、他の主要な検索エンジンも重視していません。キーワードは title、H1 見出し、本文の最初の段落に入れましょう。

  • ページの head セクション内、閉じタグの前に貼ります。WordPress、Tilda、Shopify などのサイト作成サービスでは、タイトル、説明文、画像はたいていページの SEO 設定で指定します。その場合は各項目の値をそこに入力すれば、コードを貼る必要はありません。

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